タダでクルマに乗る方法

今回は入れ札方式がうまくハマったのでしょうね~、結果的に。

おそらく競り方式だったら、105万円くらいだったのではないか

と思います。それ以上、追う必要ないですからね。

とはいえ、驚いたのはその金額です。

軽自動車はニーズが高いとは聞いていましたが、ここまでとは

驚きました。

だって、2年ほど前に購入した金額とほぼ一緒だったんですから。

あまりにいい値段だったので、間違えました、キャンセルさせてくれ

と言われるかも?と思いましたが、無事に振込みがありましたよ。

このスラッシュは、1年落ちの新古車として購入し、約2年、2万キロ

くらい乗って初回車検前に手放したので、ホントにランニングコスト

しか掛かっていません。

ナビもETCも付いてましたし、国内屈指のサラウンドシステムまで装備

していました。

これまでクルマは大きくマイナスになるのが当然と思っていましたので

うまくハマるとこういうこともあるんですね。

多分、新車ではなく新古車だったこと、相場が2年前から変わっていない

希少車種だったことがポイントだったのかなと思います。

次のクルマを買うためには車庫を空けないといけないので、手放して

しまいましたが、本当にいいクルマでした。

このクルマに乗ると趣味性を追求しようとは思わなくなるほど、温泉の

ようでした。

なんせ自動ライトにオートクルーズ、シートヒーターにステアリング

ヒーター、置くだけでスマホが充電できる場所まであるんですよ。

空いたスペースに何を駐車するか・・・。

じっくりと考えたいと思います^^

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!
>『すごく面白いこと』ってなかなかない。大事になのは生活の中での幸せ。

『すごく面白いこと』ってなかなかない。大事になのは生活の中での幸せ。

時計はあくまで生活のスパイス。生活を彩り、気持ちを高めるアイテムに過ぎない。