時計の売却はかくも難しい④

少し間が開いてしまいましたが、そこから2日ほど経ってラインが

入りました。

ここから商談が流れたとかだったら面倒だな・・・、時計をまた戻して

もらうとか考えないといけない。

なんて思いつつも、取り敢えず連絡があったことに安堵しつつ開くと

無事に売れたとあるじゃないですか!!

なんつー、グッジョブなんですか^^。

そこからまた1~2日くらい待つと、無事に振り込みがありました。

これはフィリップスでジョージ・クルーニーと相対したことで生まれた縁

でもありますよね。

それに何より嬉しかったのは、その時計をとても褒めてくれたことです。

自分がいいと思っているモノをプロが褒めてくれるというのは趣味の世界

では最高の名誉でしょう。

高額の時計を希望額で手放すのはなかなか難しいですが、今回はいろ

んな縁もあり、実現できました。

それに海外では現金になるのも相当時間がかかりますが、今回は概ね

1週間でしたし、満足のいく結果となりました^^。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!
>『すごく面白いこと』ってなかなかない。大事になのは生活の中での幸せ。

『すごく面白いこと』ってなかなかない。大事になのは生活の中での幸せ。

時計はあくまで生活のスパイス。生活を彩り、気持ちを高めるアイテムに過ぎない。